申請者・住所・地番を何枚も手で書き写す作業を、AIの読み取りと自動転記に置き換えます。坂戸、鶴ヶ島水道企業団・下水道組合の公式様式18種類に対応。
45秒の使い方動画(音なしでも字幕でご覧いただけます)。映っている会社名・氏名・住所はすべて見本です。
工事は現場で、書類は夜に。転記の手間と書き間違いは、件数が増えるほど重くなります。
申請者・住所・地番を、給水と排水の様式ごとに何度も書き写している。
地番や番号を写し間違えて、差し戻しや書き直しになるのが不安。
現場が終わってから書類に向かう。本当は現場や見積もりに時間を使いたい。
パソコンのブラウザで使えます。ソフトのインストールは不要です。
建築確認申請書・確認済証のPDFか写真を入れると、AIが申請者・住所・地番・面積などを読み取ります。
読み取った内容を画面で確認。工期・口径・水栓数など、現場で決まる情報だけを入力して台帳に登録します。
出したい様式にチェックを入れてボタンを押すと、記入済みの書類がまとめてダウンロードされます。
PDFでもスマホで撮った写真でもOK。読み取った内容は必ず画面で確認・修正できます。
登録した案件はいつでも呼び出して、書類を作り直せます。着工日・しゅん工日など後から決まる項目も追記できます。
Excel・Word・PDFの公式様式に直接記入。保護は外してあるので、出力後の手直しも自由です。
台帳と事業者情報は会社ごとに分けて保存。社内の複数人で同じ台帳を使えます。
ほかの市町村も、様式をお送りいただければ追加できます。
※ 占用・道路・使用材料・図面など、建築確認申請書から読み取れない欄は空欄で出力されます。提出前に内容と押印欄をご確認ください。
市町村の数が増えても、月額は変わりません。
※ 表示の金額がお支払いの総額です(別途、消費税はかかりません)。お支払いは毎月の請求書払いです。
他の会社から、御社の台帳や設定が見られることはありません。
台帳・設定の保存とサーバーでの処理は、東京のサーバーで行っています。
AIの読み取りに使ったファイルは、当サービスでは保存しません(読み取りには米国のAIサービスを利用しています)。
その市町村の申請様式(Excel・Word・PDF)をお送りいただければ、追加して使えるようにします。初期費用は1市町村あたり20,000円です。
読み取った内容は登録前に画面で確認・修正できます。出力した書類もExcel・Wordのまま手直しできます。
ファイルを入れて、確認して、ボタンを押すだけです。導入時に設定はこちらで済ませ、使い方もご説明します。
パソコンのブラウザ(Google Chrome・Microsoft Edge を推奨)で使えます。ソフトのインストールは不要です。
30日前までのご連絡で解約できます。解約後のデータの扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。
対応したい市町村や、今の書類作成の流れをお聞かせください。
デモのご案内もできます。